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2014年9月18日木曜日

【ライブ録音】ここまでのまとめと来月の予定

というわけで(なにがだ)
先日9/7のイベントも無事終了いたしまして、今年度もなんだかんだで折り返し点なのだなぁと
何やら勝手に感慨深いものを感じたりしたりしておるわけでございますけれども。
皆さんいかがお過ごしですか。

ここまでを振り返るに当たりまして、こっそり録音していたライブ録音を晒してみようと
いう試みです。今回。

うっかり無編集なのでしるくなんとかさんとかくろはなんとかさんの声バッチリ入っとるのですが
まぁそれはそれ、こういうパーティーやっとるんだなぁと思って笑って頂ければ幸いです。

なお機材の録音時間の制限の問題で、約3時間ずつの分割ファイルとなっております。
全てMP3、128Kbpsです。
ファイル名のリンクから視聴・ダウンロードが可能です。


【9/22追記】

と、その前に!

えー次回UTARA Ekastrasは10/11土曜日、スタート未定終了終電、
レギュラーメンバーにJr。さんを加えてのドチャクソオールジャンルパーティー、

その次のUTARAは11/9日曜日、スタート14時終了20時、
いつもの通りのドチャクソど本気ファンコットパーティーを予定しております!!

お見逃しなく!!


べ、別にいつもの前書きのネタがホントにつきて新規記事起こせなくなったとかそんなんじゃないんだからね!
勘違いしないでよね!!


↓↓↓↓↓では気を取り直して以下これまでのパーティーのライブ録音↓↓↓↓↓

FJ.UTARA@PlasticTheater 5/18

2014-05-18_1.mp3
2014-05-18_2.mp3



FJ.UTARA Ekstras 6/21

2014-06-21_23h26m49.mp3
2014-06-21_23h26m49_03h18m09.mp3



FJ.UTARA@PlasticTheater 7/6

2014-07-06_13h58m51.mp3
2014-07-06_13h58m51_03h18m08.mp3



FJ.UTARA Ekstras 8/6
(録音欠番)



FJ.UTARA@PlasticTheater 9/7



=====================

あと上記とは関係ないのですが、ひっそりとミックスなど録っております。
極力歌ものを廃したハードファンク&インストもの中心のミックスとなっております。
テキスト編集・漫画のネーム作業・報告書作成など、
「他人の言葉を耳に入れたくないけど(´∀`∩)↑age↑たい」作業BGMにどうぞ。

2014-09-06_0h28m39.mp3


2014年1月4日土曜日

【イベントレポート】FJU@PlasticTheaterお疲れちゃんでした!!!

はいはいはいはい
エーットイウワケデマーソノーッ(田中角栄の真似)

Silkwormおじさんでございますけれども。明けてましたおめでとうございます。

過ぎる12/8に単冠湾札幌PlasticTheaterで行われました、FunkotersJepang UTARA!!@PlasticTheaterでございますけれども。

幸いにも降雪もなく、天候にも恵まれましたおかげで、
内地勢ゲスト読んでないどころか十三夜くんまで仕事でドタキャンというなかで、
なんとかかんとか超盛り上がりましたね!ね!!

あんだよ!疑うのかよ!疑ってんならこれ見れこれ↓↓↓↓↓!!!!!!
というわけでパーチーの様子は上記写真からドゾー

トップバッターは新規加入の森田レオンちゃん!札幌moleのサブカル系パーティー↑X↓BLYRA(カカロット)のクルーでも有るためか、初めてファンコットオンリーで回したとは思えないプレイでしたね!


VJは森田さんの妹さんのHELL★CATさん!やっぱりVJがいらっしゃるとパーティーの盛り上がりが違いますね~


2番手は黒羽百目くん。転職してスケジュール調整が大変な中来てくれました!


まぁ交代の時、レオンさんのUSBメモリぶっこ抜いて音止めるとゆー重大インシデントを起こしてましたが。俺と同じことしてどうするの…


にもかかわらずこの盛り上がり!
札幌のみんなはあったかいでホンマ…



3番手俺ちゃん!「花火ーと」ぶっこんだらちゃんとタイミング合わせてPV流してくれるHELL★CATさんナイスでーす!





一巡したあとは黒羽→森田→俺ちゃんという順番でもう一回ずつ回しましたが、東京からのクレイジーファンコットピーポーの皆さんにお越しいただいたことも有りまして、フロアがわけわからんぐらい盛り上がるわ、シャンパンボトル2本も入っちゃうわ、まーた俺ちゃん酔い潰されるわでなんかもうしっちゃかめっちゃかでしたね。

いやーナイスパーティーでした!


というところの勢いに乗りたい僕らですが、今シーズンの冬の間はちょっと活動しにくいのが現状です。

暖かくなりましたらまたぶっかましますので、どちら様も何卒お引き立ての程、よろしくお願い申し上げます。

2013年12月4日水曜日

【ありがとうFUNKOT】今週末のパーティーの前にMEGA DUGEMを振り返ってみましょう

12月です。
師走です。
暦の上ではディセンバー、でもハートはFUNKOT GILA。
酒やお金と一緒でいくらでも浴びたいのがFUNKOTでございます。
ファンコットのパーティーに飛びこんでしまえば、幸せに、なれる!

といったところの2013年11月9日に行われました第一回MEGA DUGEMだったわけですが、
パーティーフォトは例によって以下の写真をポチッとどうぞ。

 MEGA DUGEM


もうすでに公式サイトやパーティー参加者さんのレポートも上がっておりますのでね、



まぁ今更わたしが言うようなことは取り立ててなにもないんじゃないかなぁと、

Funkot日本最大イベントMEGA DUGEM感想まとめ

Mega Dugem - Spirits of Funkot -: MEGA DUGEM 大大大大大成功にて終了!

MEGA DUGEM行ってきました! - 北関東在住クロエネンのブログ - Yahoo!ブログ

『先週の備忘録(2013/11/5~11/11)』

『2013/11/16「あの『MEGA DUGEM』から一週間」』

 このように思うておるわけですが、それでも強いて言うのであれば、


FUNKOT クソ楽しいから みんな来い(575)

えー直近のFUNKOTパーティーは―
2013/12/8札幌PlasticTheaterにて
「FunkotJepang UTARA!!」となっております。
皆様お誘い合わせの上お越しくださいませ―

2013年7月4日木曜日

(有)申し訳×FUNKOT×LIVE MIX@札幌mole お疲れ様でした!!あとレイヴホーン問題とか

はいはいはいはいどーもどーもどーもどーも

Silkwormおじさんですけれども。

ね!えー。

さる6/30に行われました(有)申し訳×FUNKOT×LIVE MIX@札幌mole、皆さんお楽しみいただけましたでしょうか。

ぼくは超楽しませていただきました。終わった後汗だくすぎて即着替えましたよね。

いやもうホント何アレYAVAY。



「イベントレポートとかいらんからレイヴホーンの件について」という方はこちらから。



トップバッターは札幌サブカル界隈が誇る凄腕DJざくろさんからスタート。
J-Popパーティーの「申し訳ないと」でしっとり甘めの東方ハウス&EDMという揺るぎないセットで、
オープニングに相応しいプレイだったんじゃないかと思います。すげー気持ちよかった!

二番手はIOSYSのD.Wattさん。ベースラインハウス+アニソンEDM中心のセットで、
徐々にアゲてく感じでフロアを良い感じに温めてましたね!ネタもの使いが面白かったw

お二人とはまた共演したいなーとか思ったりしたりしておりますけれども。
ね。京都から五条さんとか呼んで。ね。ね。ゆったり目の気持ちいいやつを。ね。

三番手はゲルピンズ。ロカビリーよりのグループサウンズをぶっかますガールズトリオ
だったわけですが、まー曲が面白い面白い。ネタ的な面白さはないんですけど、
音作りや構成がすごくロックしてましたねぇ。あとビジュアルがすごく昭和でズルい!!
今後も機会があれば見に行きたいです。

四番手はミッツィー申し訳さん。ちょっと転換DJ的な位置にいらして、他のお客さんも
ずっとステージの方見てらしたんで、僕はずっと手元ガン見させて頂きました。
J-pop・J-Rock中心のセットで僕とかナカタさんとかブチ上がってたんですが、
あとでお声がけしたら「普段使ってない曲が中心になったから焦ってたw」といった
ようなことを言ってらしてまして、それであの揺るぎない安定感とかやっぱすげーなー
と感心しきりでした(小並感

そのつぎが待ってましたのハイパーヨーヨ with DJ JETBARON!
新曲ガンガンかかりまくるわ全員踊りまくるわサイコーサイコーサイコー!
いや間違いなく最高でしたよアレは。

三行でおわりか!とか言われそうですけど、どうでもいい方向にしか向かない僕の文章力に問題があるのであって、ハイパヨさんや政所親方に問題があるわけではないので、あの、すいません。

あ、あとですね。

ハイパヨちゃんくっそ可愛かった。
花火ーとのPumpin(4つ打ち)部分は否が応にも上がらざるを得まい…


しかるのちに政所親方!いきなりの「やべー勢いでスゲ~盛り上がる」からの「FUNKOT ANTHEM」とかズルい親方ズルいYAVAY。
で、そのまま日本語ネタ一直線かとおもいきや、やっぱハードファンクやるんすねそっすよね。
あとで聞いたら「UTARA勢いるから安心して好き勝手やれたよwww」とのことで、恐縮するやら緊張するやら。

このあたりで割と真面目に緊張がヤバイことに。
さらにはDJ YAMA aka Fmaster師匠も応援に駆けつけてくださって、僕と黒羽くんと心臓口からはみ出そうなほど輪をかけて緊張したりして。


続きましてのハードコアテクノパーティー「ヤツザキハードコア」や道内各地のバンドイベントで人気を博する1DJ+2NP+1悪徳MJユニット、レペゼン札幌法被ハードコアバンド、臨界モスキー党!

僕ちゃんアレですからね、今でこそ「おDJでござい」みたいな顔してますけど、もともと「ヤツザキハードコア」のガヤですからね、そりゃ臨モス出たらアガりますよ自動的に。

もっともアガってたのは、「控え室で」「別の意味で」だったわけですが。お陰で臨モス何やってたのかさっぱり覚えてない…
でも鳴り響くエグいガバキックとヤツコアクルーのメンツが吹き鳴らすレイブホーンは控え室にも聞こえてきてましたよ!いつもの俺ら乙。


さてさてやって来ました俺らの出番、レペゼン札幌FUNKOTクルー、we are FJ.UTARAだぜ!

というところでひとりずつ壇上に上がればいいのに、なぜか二人で上る僕と黒羽くん。
僕はハイパヨちゃんヘルメットかぶったままPCDJ設営に入り、先発黒羽くんから「Gunbuster」でスタート。さらにインネシ現地DJでもめったに手に入らない超ウルトラスーパー激レアトラック「DJ KODAI-YAMATO 2013」で会場を「踊れて歌えて気持ちよくて最高じゃないですか!!」状態に。まぁみんな歌うよねwカウベルの鳴りが全般的にYAVAすぎたんや…
僕はそのあといったん控え室に下がって、手のひらに人の字書いて飲んでましたけど。

といったようなところから僕の出番が来まして、

えー

すいません毎回夢中でやってるので、何やってたのかはっきり覚えてないんですよね。
とりあえず「Triplet Funk」でお客さんみんなして踊り狂ってたのと、「FUNKOT ANTHEM(JMBS REMIX)」で政所さんステージに上がってきて、僕ら3人でお客さん煽り倒してたのと、CDJ調子おかしくなったのか突然曲が「ブブブブブブブブブブb」言い始めたことぐらいしか覚えてませんですはい。
みんなありがとー!



締めのミッツィーさんがまた素晴らしかった。
エグい重低音のTrapからいつの間にJ-popとか、そんなに展開するもんなんだとただただ目をみはるばかりでしたね。
残ったお客さんもみんな気持ちよさそうでした。

最後にミッツィーさんと政所さんとで「ティッケー感とはなんぞや」というトークショー。そこで出てくるBOOMの島唄。なんでや。話を聞いたらティッケー感の真髄に触れられたような気がしました。
これからしばらくのあいだ、札幌のFUNKOTERやハイパヨちゃんファンの間では「沖縄気取り…」が隠語として語られることでしょう。






といったところの超絶ナイスパーティーだったわけですが。
問題が全くなかったわけでもなく。
そしてここからようやく本題なわけですが。
ね。ちょーーーーーっと長いので、少し腰を据えて読んでいただけると幸いです。






さて、具体的に何が問題であったかというと、
という問題がありました。

私も当日出番を頂いたFUNKOT DJながら、レイヴホーンを鳴らしていた一人でもあります。

ご迷惑に思われた方には大変失礼いたしました。

申し訳なく思います。



「なぜアイドル中心(と思われる)イベントでレイブホーンが鳴りまくっていたか」という点については、


・アイドルイベントからのお客さんと、臨モス目当て、FUNKOT目当てのお客さんが入り乱れていた

・臨界モスキー党という、ハードコアテクノを基礎においたバンド(ユニット)が参加していた。
 (ハードコアテクノパーティーにはレイヴホーン、ホイッスルがつきもの)

・先に述べたように、「札幌でFUNKOTのDJしてます」などとヘラヘラしてる私自身が
 札幌のハードコアテクノパーティーの常連客であり、日本のFUNKOT界隈にレイヴホーン
 持ち込んだ張本人、札幌のFUNKOTパーティーでもレイヴホーンは常にあるもの

というところが挙げられるかと思います。



つまり、会場には大別して

・アイドル目当て(ハイパーヨーヨ、ゲルピンズ、DJ JETBARON aka ティッケー親方目当て)
・ハードコアテクノ界隈(臨界モスキー党、DJ JETBARON目当て)
・FUNKOT界隈(DJ JETBARON、FUNKOT目当て(もちろんFJUの私を含みます)

の3者が入り乱れていたわけです。

つまりハードコア界隈・FUNKOT界隈(というか僕ら)は「これはハードコアとFUNKOTのクロスオーバー(のクラブ)イベントだ」と認知し、対してアイドルイベントとして来られた方々は、夜のアイドルイベントだと認知しておられたわけです(※)。


このうち私を含むハードコアテクノ界隈とFUNKOT界隈の一部が「自分たちのやっているノリで」「レイヴホーンによって」「演者に対して賞賛を送った」というところが、今回のレイヴホーン問題の原因かと思います。



ツイッター上では「空気読まないヲタ芸打ちが近似値である」、というご意見を目にしましたが、

「どちらが良い悪い」という問題ではなく、

「(無理に例えるなら)挨拶のときに飛び跳ねる風習を持った民族とそうでない民族が一緒にいた」

のがあの会場だった、とお考えいただけると、スムーズに「ハードコア・札幌FUNKOT界隈」と

「アイドル・バンド界隈」の「風習の違い」をご理解いただけるのではないかと思います。



そもそもなぜレイヴホーンを鳴らすのか、という点については、「アガるから」という説明がもっともしっくり来るかと思います。

「クラブでのパーティー」という「お祭り」の最中にただ音を出すだけでもアガるのに、曲に「うまく」ホーンを当てることができると、鳴らしている本人も周りのお客さんもアガります。
耳障りであるにもかかわらず非常に通りの良い音ですし(FUNKOTのカウベルを思い浮かべていただけるとわかりやすいですね)、そういった音は「アガる準備」ができている人には麻薬にも似た快楽をもたらすわけです。

さらにその延長で、「あなた達のプレイマジ最高だったよ!!」という意味を込めて、曲が終わるたびに全力で吹いていたのが、今回はかなり目立ったかと思います。

また、私がやってしまっていたのですが、曲のメロディーに合わせてレイヴホーンを吹くという行為もあったかと思います(これについては、後ほど政所さん直々に「全体がブチアガりすぎてわけわかんなくなってるならまだしも、そこまで行ってないときはシンセの音消しちゃうからサゲになっちゃうよ」と、強く指摘を受けた所でもあります)。

いずれにせよ、これらの点については、当日レイヴホーンを吹いていた人たちは、ツイッターなどで「レイヴホーンがうるさかった」という意見を目にして、皆さん「そういうイベントじゃなかったのか」と反省されていらっしゃいます。
もし、次回もこのようなイベントが有った際には、私自身も含めてもう少し自重するかと思います。



その上で、もしまた仲良く一緒にイベントを楽しめることができるのであれば、これにまさる喜びはないのではないかとも思うのです。




また、「あんな糞うるさい音鳴らしまくるパーティーとかどんなんだよ」と興味をお持ちになったかたがいらっしゃいましたら、最寄りのハードコアテクノイベント(札幌ではヤツザキハードコアですね)に参加されてみてはいかがでしょうか?
先日のイベントでは浮きがちだったレイヴホーンの音色もしっくりハマりますし、ハイパーヨーヨさんやFUNKOTのスピード感についていける方なら、きっと楽しめるのではないかと思いますよ。


今後とも、皆さんと仲良くしていければいいなと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。


脚注

※上記に対して「どういったイベントか」という共通認識はありませんでしたが、そのあやふやな部分も含めて、私はあのイベントはとても良いイベントだったと思っています。

2013年3月18日月曜日

【PartyReport】Dugem di Osaka x Dugem di barat 1周年 【スーパーFunkoters大戦】

はいどーもはいどーも
Silkwormでございますけれども。

行って来ましたよDugemDiOsaka x DugemDiBarat。
今回は「なんか札幌でファンコット回してるシルクなんとかさん」ではなく、「NRC™の子供チームFJU™のSilkworm」として出張してきたわけで、えらい昂った状態で行ってきたわけですよっよっよ。

ひとまずイカの写真をポチッと押して、どんなにイカレたパーティーだったか思い出したり推測してみてください。

 

というわけで3/16は個人的に2回めの道外遠征であるところのDDOxDDBだったんですけれども(1回めは2012年5月のDugemDiBarat Extra)、いや~もーなんですかほんとすごいYAVAYイカレパーティーでしたね!!
みなさん本当にお疲れ様でした! & ありがとうございました!


で。
僕は当日(3/16)18時45分ぐらいに心斎橋に着いてたんですが、
とか言ってたわけですよ(札幌在住10年目ですが地元は兵庫県です)。
そらもう即迷子チャート突入。
とりあえず上出たらなんとかなるんちゃうんかい(半ギレ とか思いつつ地上出たら交差点の向こう側にOPAが。
……反応がないw

OPA横で突っ立っとってもしゃーないわーと思い、とりあえず三角公園までスルスルスルスル〜っと移動して、 foursquar経由で位置情報垂れ流し。

……反応がないww

その後、会場のLampoonさんに荷物投げ込みーの近場のラーメン屋さんで麺すすりーのしてたらRichiterくん(以下りっちゃん)からツイッターのメンション&DM来まして、会場の近所の飲み屋さんに向かうことに。
大阪の下町らしいゲットー感あふれる飲み屋さんで、無事りっちゃん・タゴサクくん(以下たごちゃん)そろくん・えむしてくん・そして政所さんと無事合流と相成りました。



あーだこーだ話してからLampoonに戻りCANさんと合流。お店の人やたごちゃん・CANさんりっちゃんと僕はiPad/PCDJ勢としてミキサーのルーティングや転換を相談しつつ荷物展開。そうこうする間に本番2日前にりっちゃんと当日の主催のハヤブサくんがインドネシア料理で落としたVJよしくんさんや、shisotexパイセン&sam&ハヤブサくんが合流。あ、Yon-Xさんどうもどうもお久しぶり。キンさんどーもどーもはじめまして。といったようなお久しぶり勢とご挨拶しながら音出し&開場待機。
音出しで「俺こんなヤバイの持ってんぜ」アピールするDJ陣によりイベントスタート前からテンサヨン上がってこの先どうなることやら。



2013年2月1日金曜日

【幸せに】FJUとか@Pet'sとか【なれる!】

ハイッエーッマーッソノーッ(田中角栄のマネ)
Silkwormです。
2ヶ月ぶりの更新ですね!遅れてすみません!


あけてましておめでとうございましたぁーーーーーー!!!
(BGM:New Yeah 2013/CyberDJ™ Andy)

というわけで、昨年12/16Funkot.Jeapng.UTARA!!@PlasticTheater、および本年1/20Funkot.Jeapng.UTARA!!@Pet'sBarにお越しくださいまして、誠にありがとうございました。
今後とも私どもFJ.UTARA™は北海道のFUNKOTのシーン形成に尽力して参ります。

平たく言うと今年もティッケーしまくります。



いやいやいやいやいやいやいやいや、それにしても、それにしてもですよ。
昨年12/16に開催いたしましたFunkot.Jeapng.UTARA!!@PlasticTheaterですけれども。

政所さんをお呼びした上、YAMA先生ことDJ F Master NRC™にもゲスト出演して頂いた甲斐ありまして、

大変盛り上がりましたね!
本当に大変盛り上がりましたね!
意味分かんないぐらい盛り上がりましたね!
ヤバくてヤバすぎてヤバかったわけですよ!!
ね!!!!!!!!!!!!!


いやまぁこれまで何度もファンコット自体は回してはいたわけですが、ドラムンベースとハードコアを中心に合わせてセッティングされたPlasticTheaterの音響と、ファンコットがヤバすぎてヤバいことを理解しちゃってたお客さんのテンションが組み合わさったときはあんなにもヤバいことになるとは全く想像しておりませんでしたよ……。

今でも当日のことを思いだしては、きもっち悪いニヤケづらを余裕で晒してしまえるわけですけれども、いやホントそれぐらい気持ちよくてヤバくてヤバすぎたわけですよ。

ヤツザキハードコアで始終お世話になってるForgetekダーヤマさんとか、おっさとか「やばくね」「ヤバいすよ」「ほんとヤバくて意味分かんない」「ヤバすぎてヤバい」とか言ってましたけれども、同様の会話は会場のあちこちで伺えましたね。ていうか、僕らDJ陣も「ヤバいwww」「やばいよwww」「wwwwいみわかんねwwwヤバいwww」だけで会話してましたハイ。

時間たったからもうちょっとわかりやすく書けるかと思いましたが、ヤバくてやばすぎたことしか思い出せないのでヤバい。
とにかく現場で聞くファンコットはヤバいってこった(結論)。