2013年7月8日月曜日

【イベント情報】 7/20 Funkoters Jepang UTARA!! @Bar Honey Bunny

どもども毎度さまです。
最近見事リバウンドを果たし、髭の伸びていく速度に多少ではない驚きを感じている
黒羽でございます。みなさまいかがお過ごしでしょうか?


最近暑いですねっ! とても暑いっ!


つまり、FUNKOTの季節っっ!


と言うことで、7/20にいつもの場所でいつものようにUTARA!をやります!





開催日:2013/07/20

時 間:21:00~25:00(予定)


入場料:1500円(2ドリンクつき!ヤバイ!) 

     飲み放題は2500円!(ENAAAAKKKK!!!)

場所:札幌市中央区南5条西6丁目 HBNビル6F   Bar HONEY BUNNY

出演:Silkworm

    黒羽百目
    森田レオン






・・・・お気づきになられただろうか?


DJ、増えてますね?



そうです!なんと今回から、FUNKOT研修生ということで、森田レオンちゃんがDJ参戦!
ちなみに彼女は、あのmoleなどのクラブで活躍しているフィメールDJでございます!
さすが!巧いです!


そしてさらに・・・


今回から、ハニバニ定期開催のUTARAは実験的に、
FUNKOTオンリーではなく、それぞれの得意ジャンルやルーツジャンルを交えた
オールジャンルクロスオーバーFUNKOTイベントになります。


取り敢えず試験的にね・・・僕らも色々試しているのよ・・・


FUNKOT ANTHEMの歌詞ではないですが、
アニソン、ハウス、トランス、ヒップホップ
色々なモノを取り込み、楽しい、気持ちいい時間を提供できればと考えております。



また、現場であるハニバニ(HONEY BUNNY)は非常にアットホームなDJ&ダーツバーでして、
クラブのような音圧はないのですが、その分会話などのコミュニケーションを楽しめます。
ですので、

FUNKOTに興味があって、DJと話をしてみたい方

FUNKOTでのDJに興味のある方

世間話したい方

ホント気軽に声をかけてください!友達いないので泣いて喜びます!

また、店長のあまねさんも大変面白い方ですので、是非気軽に遊びに来て下さい!
(僕も平日普通に遊びに行ったりしてますw)



それでは、皆様のご来場心よりお待ちしております!

FUNKOTの益々の繁栄を祈って。ティッケー!



2013年7月4日木曜日

(有)申し訳×FUNKOT×LIVE MIX@札幌mole お疲れ様でした!!あとレイヴホーン問題とか

はいはいはいはいどーもどーもどーもどーも

Silkwormおじさんですけれども。

ね!えー。

さる6/30に行われました(有)申し訳×FUNKOT×LIVE MIX@札幌mole、皆さんお楽しみいただけましたでしょうか。

ぼくは超楽しませていただきました。終わった後汗だくすぎて即着替えましたよね。

いやもうホント何アレYAVAY。



「イベントレポートとかいらんからレイヴホーンの件について」という方はこちらから。



トップバッターは札幌サブカル界隈が誇る凄腕DJざくろさんからスタート。
J-Popパーティーの「申し訳ないと」でしっとり甘めの東方ハウス&EDMという揺るぎないセットで、
オープニングに相応しいプレイだったんじゃないかと思います。すげー気持ちよかった!

二番手はIOSYSのD.Wattさん。ベースラインハウス+アニソンEDM中心のセットで、
徐々にアゲてく感じでフロアを良い感じに温めてましたね!ネタもの使いが面白かったw

お二人とはまた共演したいなーとか思ったりしたりしておりますけれども。
ね。京都から五条さんとか呼んで。ね。ね。ゆったり目の気持ちいいやつを。ね。

三番手はゲルピンズ。ロカビリーよりのグループサウンズをぶっかますガールズトリオ
だったわけですが、まー曲が面白い面白い。ネタ的な面白さはないんですけど、
音作りや構成がすごくロックしてましたねぇ。あとビジュアルがすごく昭和でズルい!!
今後も機会があれば見に行きたいです。

四番手はミッツィー申し訳さん。ちょっと転換DJ的な位置にいらして、他のお客さんも
ずっとステージの方見てらしたんで、僕はずっと手元ガン見させて頂きました。
J-pop・J-Rock中心のセットで僕とかナカタさんとかブチ上がってたんですが、
あとでお声がけしたら「普段使ってない曲が中心になったから焦ってたw」といった
ようなことを言ってらしてまして、それであの揺るぎない安定感とかやっぱすげーなー
と感心しきりでした(小並感

そのつぎが待ってましたのハイパーヨーヨ with DJ JETBARON!
新曲ガンガンかかりまくるわ全員踊りまくるわサイコーサイコーサイコー!
いや間違いなく最高でしたよアレは。

三行でおわりか!とか言われそうですけど、どうでもいい方向にしか向かない僕の文章力に問題があるのであって、ハイパヨさんや政所親方に問題があるわけではないので、あの、すいません。

あ、あとですね。

ハイパヨちゃんくっそ可愛かった。
花火ーとのPumpin(4つ打ち)部分は否が応にも上がらざるを得まい…


しかるのちに政所親方!いきなりの「やべー勢いでスゲ~盛り上がる」からの「FUNKOT ANTHEM」とかズルい親方ズルいYAVAY。
で、そのまま日本語ネタ一直線かとおもいきや、やっぱハードファンクやるんすねそっすよね。
あとで聞いたら「UTARA勢いるから安心して好き勝手やれたよwww」とのことで、恐縮するやら緊張するやら。

このあたりで割と真面目に緊張がヤバイことに。
さらにはDJ YAMA aka Fmaster師匠も応援に駆けつけてくださって、僕と黒羽くんと心臓口からはみ出そうなほど輪をかけて緊張したりして。


続きましてのハードコアテクノパーティー「ヤツザキハードコア」や道内各地のバンドイベントで人気を博する1DJ+2NP+1悪徳MJユニット、レペゼン札幌法被ハードコアバンド、臨界モスキー党!

僕ちゃんアレですからね、今でこそ「おDJでござい」みたいな顔してますけど、もともと「ヤツザキハードコア」のガヤですからね、そりゃ臨モス出たらアガりますよ自動的に。

もっともアガってたのは、「控え室で」「別の意味で」だったわけですが。お陰で臨モス何やってたのかさっぱり覚えてない…
でも鳴り響くエグいガバキックとヤツコアクルーのメンツが吹き鳴らすレイブホーンは控え室にも聞こえてきてましたよ!いつもの俺ら乙。


さてさてやって来ました俺らの出番、レペゼン札幌FUNKOTクルー、we are FJ.UTARAだぜ!

というところでひとりずつ壇上に上がればいいのに、なぜか二人で上る僕と黒羽くん。
僕はハイパヨちゃんヘルメットかぶったままPCDJ設営に入り、先発黒羽くんから「Gunbuster」でスタート。さらにインネシ現地DJでもめったに手に入らない超ウルトラスーパー激レアトラック「DJ KODAI-YAMATO 2013」で会場を「踊れて歌えて気持ちよくて最高じゃないですか!!」状態に。まぁみんな歌うよねwカウベルの鳴りが全般的にYAVAすぎたんや…
僕はそのあといったん控え室に下がって、手のひらに人の字書いて飲んでましたけど。

といったようなところから僕の出番が来まして、

えー

すいません毎回夢中でやってるので、何やってたのかはっきり覚えてないんですよね。
とりあえず「Triplet Funk」でお客さんみんなして踊り狂ってたのと、「FUNKOT ANTHEM(JMBS REMIX)」で政所さんステージに上がってきて、僕ら3人でお客さん煽り倒してたのと、CDJ調子おかしくなったのか突然曲が「ブブブブブブブブブブb」言い始めたことぐらいしか覚えてませんですはい。
みんなありがとー!



締めのミッツィーさんがまた素晴らしかった。
エグい重低音のTrapからいつの間にJ-popとか、そんなに展開するもんなんだとただただ目をみはるばかりでしたね。
残ったお客さんもみんな気持ちよさそうでした。

最後にミッツィーさんと政所さんとで「ティッケー感とはなんぞや」というトークショー。そこで出てくるBOOMの島唄。なんでや。話を聞いたらティッケー感の真髄に触れられたような気がしました。
これからしばらくのあいだ、札幌のFUNKOTERやハイパヨちゃんファンの間では「沖縄気取り…」が隠語として語られることでしょう。






といったところの超絶ナイスパーティーだったわけですが。
問題が全くなかったわけでもなく。
そしてここからようやく本題なわけですが。
ね。ちょーーーーーっと長いので、少し腰を据えて読んでいただけると幸いです。






さて、具体的に何が問題であったかというと、
という問題がありました。

私も当日出番を頂いたFUNKOT DJながら、レイヴホーンを鳴らしていた一人でもあります。

ご迷惑に思われた方には大変失礼いたしました。

申し訳なく思います。



「なぜアイドル中心(と思われる)イベントでレイブホーンが鳴りまくっていたか」という点については、


・アイドルイベントからのお客さんと、臨モス目当て、FUNKOT目当てのお客さんが入り乱れていた

・臨界モスキー党という、ハードコアテクノを基礎においたバンド(ユニット)が参加していた。
 (ハードコアテクノパーティーにはレイヴホーン、ホイッスルがつきもの)

・先に述べたように、「札幌でFUNKOTのDJしてます」などとヘラヘラしてる私自身が
 札幌のハードコアテクノパーティーの常連客であり、日本のFUNKOT界隈にレイヴホーン
 持ち込んだ張本人、札幌のFUNKOTパーティーでもレイヴホーンは常にあるもの

というところが挙げられるかと思います。



つまり、会場には大別して

・アイドル目当て(ハイパーヨーヨ、ゲルピンズ、DJ JETBARON aka ティッケー親方目当て)
・ハードコアテクノ界隈(臨界モスキー党、DJ JETBARON目当て)
・FUNKOT界隈(DJ JETBARON、FUNKOT目当て(もちろんFJUの私を含みます)

の3者が入り乱れていたわけです。

つまりハードコア界隈・FUNKOT界隈(というか僕ら)は「これはハードコアとFUNKOTのクロスオーバー(のクラブ)イベントだ」と認知し、対してアイドルイベントとして来られた方々は、夜のアイドルイベントだと認知しておられたわけです(※)。


このうち私を含むハードコアテクノ界隈とFUNKOT界隈の一部が「自分たちのやっているノリで」「レイヴホーンによって」「演者に対して賞賛を送った」というところが、今回のレイヴホーン問題の原因かと思います。



ツイッター上では「空気読まないヲタ芸打ちが近似値である」、というご意見を目にしましたが、

「どちらが良い悪い」という問題ではなく、

「(無理に例えるなら)挨拶のときに飛び跳ねる風習を持った民族とそうでない民族が一緒にいた」

のがあの会場だった、とお考えいただけると、スムーズに「ハードコア・札幌FUNKOT界隈」と

「アイドル・バンド界隈」の「風習の違い」をご理解いただけるのではないかと思います。



そもそもなぜレイヴホーンを鳴らすのか、という点については、「アガるから」という説明がもっともしっくり来るかと思います。

「クラブでのパーティー」という「お祭り」の最中にただ音を出すだけでもアガるのに、曲に「うまく」ホーンを当てることができると、鳴らしている本人も周りのお客さんもアガります。
耳障りであるにもかかわらず非常に通りの良い音ですし(FUNKOTのカウベルを思い浮かべていただけるとわかりやすいですね)、そういった音は「アガる準備」ができている人には麻薬にも似た快楽をもたらすわけです。

さらにその延長で、「あなた達のプレイマジ最高だったよ!!」という意味を込めて、曲が終わるたびに全力で吹いていたのが、今回はかなり目立ったかと思います。

また、私がやってしまっていたのですが、曲のメロディーに合わせてレイヴホーンを吹くという行為もあったかと思います(これについては、後ほど政所さん直々に「全体がブチアガりすぎてわけわかんなくなってるならまだしも、そこまで行ってないときはシンセの音消しちゃうからサゲになっちゃうよ」と、強く指摘を受けた所でもあります)。

いずれにせよ、これらの点については、当日レイヴホーンを吹いていた人たちは、ツイッターなどで「レイヴホーンがうるさかった」という意見を目にして、皆さん「そういうイベントじゃなかったのか」と反省されていらっしゃいます。
もし、次回もこのようなイベントが有った際には、私自身も含めてもう少し自重するかと思います。



その上で、もしまた仲良く一緒にイベントを楽しめることができるのであれば、これにまさる喜びはないのではないかとも思うのです。




また、「あんな糞うるさい音鳴らしまくるパーティーとかどんなんだよ」と興味をお持ちになったかたがいらっしゃいましたら、最寄りのハードコアテクノイベント(札幌ではヤツザキハードコアですね)に参加されてみてはいかがでしょうか?
先日のイベントでは浮きがちだったレイヴホーンの音色もしっくりハマりますし、ハイパーヨーヨさんやFUNKOTのスピード感についていける方なら、きっと楽しめるのではないかと思いますよ。


今後とも、皆さんと仲良くしていければいいなと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。


脚注

※上記に対して「どういったイベントか」という共通認識はありませんでしたが、そのあやふやな部分も含めて、私はあのイベントはとても良いイベントだったと思っています。

2013年6月14日金曜日

【BAYANGANとか】今後のイベント出演予定【申し訳とか】

「だいたい」をインドネシア語にすると「kira kira」になると知って、
ちょっと妙な顔になったSilkwormですおはこんばんチワワ。

チワワて。




さてさて。


お礼を申し上げるのが遅くなりまして、大変失礼いたしましたけれども、

前回のUTARA@PlasticTheaterでは、みなさんご来場いただきまして誠にありがとうございました!

みなさんガッツンガッツン踊って楽しんでいただけましたようで私どもも嬉しい限り、

次回もヤバイのどんどんぶちかましていきたいなぁと思います。ハイ。

ゲストで来てくれたRichiterくん、そろくんも本当にありがとうございました!

また一緒にパーチーしようず!!





といったところで、イベント出演情報などなど。

まずは6/15日。


東京世田谷は池尻大橋のBar Cave246+にて、

DUGEM BAYANGAN

が開催されます。


こちらのイベントには、FJ.UTARA™より、エースの十三夜くんがゲスト出演いたします。

すごいディープな選曲と、スムーズミックスが持ち味のプレイをブッかましてくれることと思います。


ちなみに同日、関西でRichiterくん率いるDUGEM DI BARAT 5が開催されます。

BAYANGANからのはしご割も設定されていますので、大人パワー使ってはしごできる方はぜひぜひ。



次。

すでにツイッターやらなんやらでガンガン告知されておりますが、

来る6/30(日)、札幌は中央区狸小路のsound lab moleにて

(有)申し訳×FUNKOT×LIVE MIX@札幌mole

が開催されます!いよっしゃー!!

OPEN/START 17:30
adv.¥2,000/day.¥2,500
※別途ワンドリンクオーダー¥500
-DJ-
ミッツィー申し訳 / 高野政所 a.k.a. DJ Jet Baron / DJ Silkworm / D.watt / 黒羽百目 / and more!!
-LIVE-
hy4_4yh / ザ・ゲルピンズ / 臨界モスキー党 / and more!!
■ローソンチケット:L-15544
お問い合わせ:Sound Lab mole / 011-207-5101

となっておりますが、前売りチケットがない方でも、エントランスで僕DJ Silkwormか、黒羽百目の
名前を出していただければ、割引価格にて入場することが可能です。

また、フロアで僕らにお声がけいただくと、ワンドリンク!プレゼント!したいなーとおもいます。
あると思います。ないこともあります。ちなみに一回のみ有効です。ちなみに僕らの懐はあまり豊かではありません。よろしいでしょうか。ご了承いただければ誠に幸いです。

といったようなわけで、今後とも末永く、FUNKOTとFJ.UTARA™をよろしくお願いいたします。


あ、あとですね、6/30に合わせて非公式フライヤーMIX録りました。
CDは、mole、PlasticTheater、Bar HoneyBunny、ActiveOneに10枚ぐらいずつ
置きに行きたいなーと思ってますが、他のクラブやDJバーにも持って行きたいなと思っています。
見かけましたら、お手にとっていただければ誠に幸いです(DL配布はしないので)。


などと言っていたのですが、大変申し訳ありません、あまりにも仕事と曲制作にハマり込んでしまいCDあまり配布できておりません。ので、フロアでね、お子がけいただければCDお渡しできるんじゃないかと思います。

それではフロアで会いましょう。

それでは、お気を確かに!!

2013年5月19日日曜日

【イベント情報】Funkoters Jepang UTARA!!@Plastic Theater


ヤバくてヤバすぎてヤバイFUNKOTパーティー!


「FUNKOT伝道師」高野政所 a.k.a. DJ Jet Baronをゲストに迎え、オーディエンスはもちろん本場インドネシアの現場を多く知るゲストDJにすら「ヤバくてヤバすぎてヤバイ」「ホント全員どうかしてる」と言わしめたFJ.UTARAが、加速するFUNKOTシーンとともにPlasticTheaterに帰ってくる!

今回は関西FUNKOTパーティー「Dugem Di Barat」主催にして泣き系FUNKOTリミックスを数多く制作している関西の雄、Richiterと、東京「DUGEM BAYANGAN」に所属し、楽曲dig能力と確かな選曲・プレイで好評を得る若きKing of digin'、Soloistを迎えての6時間ノンストップバトル!

2013年初頭からの怒涛のメジャー流通ラッシュで盛り上がるインドネシアン・ハイスピードレイヴ、FUNKOTを見逃すな!

今回は14:00~20:00のほぼ昼イベントに時間を設定。暗くても安心!やったねたえちゃんちょっと遠い方向きの終電に間に合うよ!
という仕様ですので、皆様お誘い合わせの上、ご来札いただければ誠に幸いです。

DATE:2013年5月19日(sun)

Place:札幌市中央区南5条西1丁目キタイチビルディングBF Plastic Theater

Open 14:00~close 20:00

Entrance:1500yen

GuestDJ:
 Richiter(from Kyoto. LORB/DugemDiBarat)
 Soloist(from Tokyo. DugemBayangan)
 
DJ:
 DJ Silkworm
 黒羽百目(Re:scue)
 
レジデントキャッシャー:
 joowy
 


○物販情報
 日本全国のFUNKOTトラックメイカーのご助力を頂きまして、4/29東京で行われる音系同人即売会M3にて発表されるFUNKOTの新譜をいくらか持ってきていただけることになりました。
この機会にぜひ、メジャー流通では絶対に入手できない激YAVAY音源をゲットしてください!

ご協力予定
 ・Shisotex(DUGEM RISING TEAM) Asian Funkot Infect 2/Funky Oddball 2013
 ・Jockie Masta Bass Suama(DUGEM RISING TEAM)JMBS PROMOTION ARCHIVE 2013 SPRING→売り切れにつき、JMBS SINGLE COLLECTION 2の頒布となりました。いずれにしても激レアトラック集であることに変わりはないので、この機会に是非!
 ・Richiter(LORB/Dugem Di Barat DJ TEAM)DUGEM WONDERLAND
 ・Soloist(DUGEM BAYANGAN)School of Funkot 2013 Spring


○交通情報(5/8追記)
・関東・関西からはJetstar航空およびピーチエアがものすごく安くで札幌に飛ぶことができます。19日Jetstar成田発札幌午前着だと、5/8時点で¥4,980円!どうかしてますね(褒め言葉)。
20日午前札幌初成田行でも¥6,980円とかなので、ほんと頭おかしいです(褒め言葉)。


○観光情報
・なんか札幌は今年の春がくるのがものすごく遅いので、大通公園の桜の見頃が、ちょうど19日前後になる模様です。 桜みてファンコット聴いてうまいもん食べれて最高じゃないですか!!
・あと円山動物園の白熊の赤ちゃんがクッソかわいくてブチアガること間違いないので、動物好きの方はぜひぜひ。
・初めて札幌に来られる方はラーメン横○に行くのはやめよう(提案)。スタッフや札幌人民らしき人に声をかけると、おいしいラーメン屋さん教えてくれると思います。個人的にはロクゴーガッツか薫々(くんくん)、赤星あたりでしょうか。あとえびそば一幻はマスト行くべき。
・まぁなんだかんだ言ってイベント後のジンギスカンが最強ですが。


○スタッフ・DJ募集中
 FJ.UTARA DJ TEAMでは、一緒にイベントを盛り上げてくれるスタッフ、DJを常時募集しております。スタッフのかたにお手伝い頂く内容は、入退場・物販管理、フライヤー配布、おっさんのボヤキに適当に合いの手を入れる、ボケにはすかさず突っ込むなどです。DJは真剣にFUNKOTが好きで好きでどうしようもない・お金でトラブルを起こさない・締め切りはきちんと守る方を募集しております。ご応募はfacebook上のメッセージ、あるいはTwitter(@DJ_Silkworm)、メール(xotakk@gmail.com)にてお願い致します。

2013年5月13日月曜日

ONDARAKEにFUNKOT枠で参上!

どもどもです。FJ.UTARAの髪の薄い方、黒羽ですっ☆きゃるるん!


おえっっ。



 さてさて、もう5月19日のUTARAまで一週間を切りましたね。
もう楽しみすぎて心拍数196bpmのドッタ、ドッ、ドタンのリズムですよ(不整脈)。


そんな中ではありますが、出演の告知をいたします!


ONDARAKE

場所 まんだらけ札幌店特設ステージ

2013/05/18(sat) ←今週やん!UTARA前日やん!
 Open 14:00~ END 19:00

入場無料


Guest DJ : D-YAMA (MOGRA)

(そうです。ゲストにあの秋葉原MOGRAの店長です!)

他DJ:K@NI(SUPERNOVA) / \(^o^)/ / 黒羽百目(FJ.UTARA) / wyvern / Missa(MilkyKiss) / mako / dollton /  しぇる / ak.(20,nov crew)

です!DJ陣・・・そうそうたるメンバーですね・・・YAVAY!



どうやらピオニール(現地風に)のデモンストレーションも兼ねているようです。
それにしても、まんだらけ札幌という、不特定多数の方々に聴いて貰える環境ってYAVAY!

イベント的には、アニソン、J-POP、ゲーム、東方、ボカロ、アニソンREMIXなどのジャンルなので、僕もアニソンFUNKOT持って戦います!

そして出演時間は、予定では18:30からの30分!え、最後じゃん!それでもブチ上げるよ!



UTARA前日にFUNKOT予習しておきたい方、
アニソンなどが大好きな方、
とにかく音楽を楽しみたい方!

入場無料なので、気軽に是非きてくださいませませ!

2013年4月26日金曜日

【出演情報】 5/2 next generation

このブログではお初めましてですね。
UTARAのすぐ脱がないほう、黒羽です。

 今回縁あってDJオファーをいただきましたので告知します!

next generation

  日 時 : 5月2日(木) 21:00~
  場 所 : Bar Honey Bunny(札幌市中央区南5条西6 HBNビル6F)
  door  : 1000円(1ドリンク) 2500円で飲み放題!(ENAK!!!)


いつもいつも毎度毎度お世話になっている、ハニバニでの月例開催イベントです。


ジャンル的には、かなりガチなHOUSEイベントなのですが、
今回、レギュラーDJのJr.さんの意向で、なんとFUNKOT枠として黒羽がゲスト出演!
ありがたや!ありがたや!



ちなみにこのnext generationというイベント、ちょっと僕的には運命的なモノを感じるイベントでして…



我々がFJ.UTARAとして再開するにあたって、月例開催場所を探していた時期がありまして。

その時ネットで探し当てたのが、現在定期的にイベントさせていただいているBar Honey Bunny(通称ハニバニ)でして。

そして、まぁ、実際に下見しに行くべや!ってことでフラフラとUTARA勢3人で行った時、
やっていたイベントがこのnext generationだったわけです。

そしてね、時は流れてね、12月のUTARAのフライヤー撒きに私単身でハニバニに行った際…

その時やっていたイベントもnext generationだったわけです!
遊びに来ている人やDJ陣を見て、「あ、こないだのイベントや!」ってなったわけです。


そしてまぁ、暑苦しいくらいフライヤー付きMIX CD片手に営業していた時に、
next generationレギュラーDJのJr.さんに出逢い、
FUNKOTヤバイよね!いいよね!と盛り上がり(というかFUNKOT知っていたことに驚き)

・・・という運命的なモノを感じずにはいられない出逢いでした。




そんなこんなでオファーいただける運びと相成りました!

ありがたや。

私個人としては、DJやお客さん含めほとんど誰も知らないイベントにDJしにいくのは初めてなので、とてもワクワクさんです。心臓がゴロリと出そうです。
Jr.さんからは、「ぶちあげちゃって!ぶちかましちゃって!」と言われているので、なにかこう、媚びずにぶっささる選曲をば・・・と考えています。考えているだけです。はい。

当イベントに2回ほど参加した感じでいうと、個人的にツボな、非常に気持ちいいHOUSEを選曲するDJさんばかりなので、 その面でも非常に楽しみです。



HOUSEなどの気持ちいい曲と、FUNKOTの問答無用のブチアゲ曲…

そのどちらも好きな方にとっては、非常に素敵なイベントになりそうですよ!

是非、気軽に遊びに来て下さいね!




2013年4月14日日曜日

【Free track】AFN 2 Remix

嬉しい!楽しい!日曜日!

明日は月曜日(◞‿◟)


ということで突然ですが本日トラックを1つ公開致しました。


DRDJ Ryan氏に声をかけて頂き、
「お前これちょっとRemixしてくれよ!」と依頼されたものの
使用しているDAWが違うため少々戸惑うことも。
でもちょちょっとやりとりしてちょちょっとDAWを弄ればなんとかなりましたので
現代の技術ってすごいですね。

そしてそんなこんなであれこれやってるうちに晴れて本日公開ということになりました。
氏はエスニックな音がお好きなようで、今回はアラビア感を前面に出した曲調となりました。
ちょっと押し出しすぎた気もしますがまあいいでしょう。

何にせよいい経験ができましたのでterima kasih kepada semua orang。